▶プロフィール
西野 絵美(にしの えみ、1999年9月6日生)は、日本のAV女優。アトラクティブ所属。
▶略歴
2022年8月、PREMIUM(プレミアム)の専属女優としてAVデビュー。
2023年末公開の映画『変態の季節』出演をきっかけに、映画作品に助演女優として出演が増え、2024年6月26日、東京・池袋LiveinnROSA「楽演祭vol.31」にて、歌手として登壇。
2024年11月18日週FANZAレンタルフロアランキングにて、『僕の姉は地味で控えめですが、眼鏡を外すと、絶世の美女で我慢できず迫ったら素股からの生挿入で初中出しをさせてくれました。西野絵美』(ROYAL)が初登場7位、11月25日週の同ランキングで1位、12月2日週同ランキングでは2位を記録。またFANZAレンタルフロア2024年11月度月間AV女優ランキングにて7位、同年FANZAレンタルフロア12月度月間AV女優ランキングで5位を獲得した。同年12月には撮影のため、期間限定で黒ギャルスタイルとなる役作りを行い話題となった。
▶人物
東京都出身。趣味は美容、買い物。特技は開脚。演技面の評価が高く、AVライターの末吉みちおは「様々な役柄を演じ分けるスキルもナイス」と論じた。デビュー時の設定では「元地方局のアナウンサー」とされていた。
小学生の頃にませた友達からエッチな話を聞いたり、友達同士で胸を見せ合ったり、ベッドの中で胸を揉んだり触ったりしていたが、パソコンでアニメの検索をした時に二次創作のエッチな画像を見つけたことが決定的な性への目覚めとなり、そういった画像でオナニーを頻繁にするようになった。
初体験は19歳の時で、相手は大学で再会した高校生の時に告白してふられた男の子。
デビューのきっかけは、自分を表現する仕事だったことと、美容が好きで自身の見た目を売りにする仕事に憧れがあり「全身を見られるから、全部綺麗になれる」と思えたこと。デビューしてからの特技は水鉄砲式の潮吹き。
デビュー前からAVを試聴しており、好きな女優として明日花キララ、抜ける女優として紗倉まなの名を挙げている。