
▶プロフィール
松岡 すず(まつおか すず、1995年8月11日 - )は、日本のAV女優。NAXプロモーション所属。
▶略歴
2020年4月、『週刊ポスト』(小学館)の写真家・西田幸樹によるグラビア“なをん”シリーズに「すず」として登場。
2020年5月、プレステージ専属女優としてAVデビュー。デビュー時のキャッチフレーズは「先天性淫女」。
2021年8月発表「読者300人が選んだFLASH 2021セクシー女優ランキング」読者投票69位。
2022年7月、KANBi専属契約に。
2023年5月に発表されたアサヒ芸能「2023現役AV女優SEXY総選挙」第13位。関東圏9位、関西圏20位と関東での人気上昇を見せた。
2024年4月発売『アサヒ芸能』発表「2024現役AV女優セクシー総選挙」において総合17位(東京15位、大阪20位)となる。
同年12月3日公開の映画、『ネトラレ、純愛。』にて映画初出演。
▶人物
京都府出身。
“有名になりたい”という一心でAV業界に飛び込んで来た、京都にある関西有名私大文学部卒・商社勤務の肩書きを持つ才色兼備の優艶美女。会社員時代は鉄鋼系商社に勤務し、芸名の由来(錫)ともなっている。当時は特殊鋼の部署に配属されモリブデンなど鍛造品を扱っていた。鉄鋼系商社を就職先に選んだのは、幼少時に弟とトミカで遊んでいたことから乗り物を構成する金属に興味を持ったため。
趣味は資格挑戦。英語、フランス語、韓国語の各検定や秘書検定、宅建士などを保持。ただ、一番好きなのが資格のいらないセックスが好きだったため、自分の力を一番出せるであろうAV女優への転向を決意した。大学時代は「穴モテ」だったが、これをモテと勘違いしていたとデビュー後に述懐している。
身体的特徴としてクリトリスの大きさを挙げており、共演した森林原人からは「これ、チンコじゃないの?」と驚かれている。
清楚な美貌と知的な雰囲気の京美人だが、性に関する能力もレベルが高い点に加え、オンラインイベント、SNS上での神対応から多くのファンから支持を得ている。最近ではコロナも明け、対面のイベントでも、その対応の良さとファンを大切にする姿勢は群を抜く物がある。
基本的にはM体質なため、サスペンション系以外は何でもやってみたいという。
好きなタイプは、童貞クンと年上のおじさま。童貞クンへの愛を語らせたら右に出る者はいない。
競輪の番組をキッカケに、競輪にハマり、プライベートでも競輪場に出掛けたりしている。また、競馬にも関心が有り、地方競馬関連のツイートが度々見受けられる。それぞれ推しの競輪選手は福井競輪場所属の柳原真緒選手、推しの騎手は船橋競馬場所属の川島正太郎騎手。
お酒と美味しいご飯をこよなく愛し、その様子はInstagramの更新からも垣間見れる。
▶掲載
=== 雑誌 ===
週刊ポスト 2020年4月17日号(小学館) - グラビア「なをん。すずの想い出英会話」
週刊実話 2020年8月13日号(日本ジャーナル出版) - グラビア「脱いだらすご淫です」
月刊FANZA 2020年9月号(ジーオーティー) - インタビュー「ど〜しても彼女の魅力を伝えたい!」
週刊実話 2020年12月24日号(日本ジャーナル出版) - 袋とじ「ムチ尻の黒髪妻」






